【報復】娘が熱を出して車で病院に急行中⇒警察「そこの車止まりなさい!」俺「娘が熱を出しているんです!早く病院に連れて行かせてください!」⇒警察「本当にお宅の娘さん?車内を検査します。」ムカついた俺は警察に罠を仕掛けてやった。

【報復】娘が熱を出して車で病院に急行中 ⇒警察「そこの車止まりなさい!」 俺「娘が熱を出しているんです!早く病院に連れて行かせてください!」 ⇒警察「本当にお宅の娘さん?車内を検査します。」 ムカついた俺は警察に罠を仕掛けてやった。 我が家は父子家庭で、俺と2歳になる娘の二人暮らし。 他界した妻のお腹にいた頃から先天性の病気をもって生まれた娘は、 病弱な為によく体調を崩す。 今日も熱を出したので、いつもの如く病院へ車を走らせている途中に、 パトカーに停車命令された。 どうやら近所で幼女を狙う変質者が出没しているらしく、 パトロールを強化しているらしい。 最近、寒くなってきたこともあってニット帽を被っていた俺。 さらにヒゲ面ということもあってとにかく怪しまれた。 脱水が酷い娘を一刻も早く病院に連れていきたく必死に説明するも警察は耳を貸さず、 トランク開けてだの、本当にお宅の娘さん? だの、身分証明書を提示しているのにも関わらず疑いの目。 娘はゼェゼェ言ってる。 車の窓を開けっぱなしだと娘もキツイだろうから 車から降りて警察に説明をするオレ。 振り返ったらもう一人の警察がオレの車のドア全開で車内を検査。 ちょっとまてえええええ。 熱出してる子供がおるんじゃコラ! 寒さで悪化したらどうすんじゃボケ! オレに一言断ってから車内を調べろ!

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撃墜王 坂井三郎がどうしても撃墜できなかった輸送機

「日本の撃墜王」と称される、旧日本海軍中尉・坂井三郎。 彼は第二次世界大戦時、 日本のエースパイロットとして様々な戦場に赴き、作戦に従って多くの敵機を撃墜。 連合軍にもその名を知られるパイロットでした。 しかし、そんな彼も軍の命令に従わず、敵機を見逃した経験があります。 1942年、ジャワ島にある敵基地を侵攻する途中で、彼は敵の偵察機を発見。 単独行動をとって、それを撃墜します。 そして、さらに日本軍から逃れようとする大型輸送機を発見し、これを追跡しました。 当時、この地域を飛行する敵機であれば、相手が兵士であろうが、 民間人であろうが、武器を積んでいようがなかろうが、 すべて撃墜せよとの命令が出ていました。 しかし、彼は敵機の中に重要人物が乗っているかもしれないと考え、 日本軍の基地に誘導してやろうと、輸送機の横に機体を並べます。 そのとき、彼の目に思いもよらない光景が映ります。 それは>>>

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小池氏『改憲、安保』で踏み絵 民進左派30人斬り 赤松氏「どう対応していいのか困惑している」

民進党の前原誠司代表は28日午後の両院議員総会で、希望者が小池百合子都知事が代表を務める国政新党「希望の党」に合流する案を示した。民進党としての公認候補は擁立せず、小池旋風に屈服し、事実上の「解党」となる。ただ、小池氏側は「丸抱え」を拒否しており、「憲法改正」や「現実的な安全保障政策」を“踏み絵”にしそうだ。どうやら、民進党の左派グループ20-30人が「粛清」されそうだ。 「しっかりと公認を取れるように努力する」 前原氏は28日午前、執行役員会でこう語った。 これに先立つ常任幹事会でも、前原氏は「もう一度、政権交代可能な二大政党をつくりたいとの思いだ」と述べ、小池新党との合流について理解を求めた。 前原氏は1日に民進党代表に就任したばかりだが、一度も国政選挙で戦うことなく、小池氏に「民進党を売り渡す」ことを選んだ。 民進党のベテラン議員は27日、小池新党との合流について「行くなら全員で合流だ」と語り、「丸抱え」を求めた。 ところが、この期待は見事に裏切られた。 小池氏は同日夜、BSフジ「LIVE プライムニュース」に生出演し、「党と党で手を組むことは考えていない」「仲間として戦えるか議員一人一人ずつ決めさせてもらう」と断言したのだ。 防衛相を経験し、現実的な安全保障政策を掲げる小池氏は番組のなかで、「リアルな安全保障が必要で、希望の党で戦いたい人は(安全保障関連法の廃止方針を)どこまで真にリセットできるか」とも語った。 小池新党は「しがらみのない政治」「寛容な保守」を掲げ、集団的自衛権の限定的行使を認める「安全保障関連法」を当然のこととして受け入れ、「憲法改正」にも前向きだ。 民進党には、旧社会党や社民党から合流した左派グループも多く、20-30人ぐらいの議員が「宗旨変え」「踏み絵」を迫られることになる。 旧社会党出身で、左派グループのドン、赤松広隆元衆院副議長は28日、「どう対応していいのか、困惑している」と語った。 「史上最悪の宰相」こと菅直人元首相も27日のブログに、「小池氏の掲げる(原発ゼロの)公約に賛成です」と書き込み、すり寄ったが、合流は厳しいとみられる。 また、安保法の衆院採決の際にプラカードを掲げて猛反対した玉木雄一郎前幹事長代理や、辻元清美元役員室長、大串博志元政調会長、宮崎岳志氏、泉健太氏らは、自らの過去の政治的言動を「総括」した上で、小池氏の審判を仰ぐことになりそうだ。 枝野幸男元官房長官も、小池新党から公認を“希望”しても、認められるかどうか微妙だ。

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辻元清美「小池さんにはシンパシーを感じる 私は保守系議員と仲が良い」

小池百合子さんにはシンパシーがあったの。環境大臣やっていたときとかも実務的だし、発想は面白いし。パレスチナの友好議連も一緒にやっていた。パレスチナに関わるなんてお互い物好きだなと思いながら。向こうのほうが少し期数は上だったけど、小池さんと野田聖子さんと私は女性議員の中で一番古株のほうだし、共通点がある。3人とも安倍晋三に嫌われている。 小池さんが都知事に出る前、会合で隣り合わせになって、私、聞いたんです。『どうよ、安倍政権。小池さんを閣僚に起用したらバンバン仕事できるのに、安倍さんの周りの親衛隊になっている女性たち、アレ、ないよ』と言ったら、小池さんが『いやあ、安倍政権から見たら、私が〈リ・ベ・ラ・ル〉なんだって。私がリベラルだったら、辻元さんはどうなっちゃうのよ(笑)』と言ったわけよ。二人でコソコソ笑っていたの。小池さんは今、溜まっていたマグマが爆発しているよね。男たちがだらしないから」 辻元の周囲にもリベラルより保守を語る人間が目立つ。14年の総選挙では辛口コラムニストの勝谷誠彦さんや一水会創立者の鈴木邦男さんが応援弁士として街頭に立った。ブロガーの山本一郎さんや一水会代表の木村三浩さんと親交があり、私淑する知識人に元文藝春秋編集長で作家の半藤一利さんやノンフィクション作家の保阪正康さんら保守論壇の泰斗を挙げる。辻元は昨夏まで民進党代表だった岡田克也の補佐役を務め、前原誠司とも近い。

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希望への参加条件、安全保障と憲法への姿勢重視 小池氏

希望の党代表の小池百合子・東京都知事は27日夜、BSフジの番組に出演し、同党参加の条件について「基本的には憲法(改正)への対応。それは安全保障にも関わる」と述べ、改憲と安全保障に対する姿勢を重視する考えを示した。「一人一人の考え方を確認する」とも話し、個別に選別する意向を明かした。 小池氏は、安全保障政策について、「いざという時、党内で右だ左だというのは正しくない」「リアルな安全保障が必要。北朝鮮の危機が迫る中でどうするのか。同じ方向性を持っていないと、党としての対応が揺れてはまずい」などと指摘。希望の党と連携する方向の民進党議員の安全保障政策について、「(これまでは)議論のための議論と、野党としての対案というニュアンスが多かったと思う。それを超えてリアルな形での対応ができる安全保障政策を共有したい」と語った。 出演後、民進党内の旧社会党出身議員との合流について記者団に質問され、「そういう方は、そもそも(希望の党に)来られないんじゃないか」と話した。 一方、安倍晋三首相が「9条に自衛隊について明記」と掲げる改憲案について、同番組内で「とにかく憲法改正をしましょうという、安倍家のミッションではないか」と批判。9条改正も改憲論議のポイントの一つとしつつ、「地方分権なども十分に盛り込まれていない」と述べ、9条に限らない議論が必要との考えを示した。

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